自然農業/自然が持つ力を活かした農業

資材ショップ

玄 米 酢

〈国産 玄米酢〉 製造元・ 庄分酢

  • 「無農薬玄米使用」「有機JAS認証に最適」
900ml×6本6,100円
1.8リットル×6本11,200円
20リットル 15,900円
 送料 各1,000円

〈韓国産 農業用玄米酢〉

5リットル3,000円
(送料 800円)
18リットル8,000円
(送料1,200円)

玄米酢に含まれる18種類のアミノ酸を分析した結果、それぞれ普通の穀物酢の2〜10倍程あることがわかりました。
アミノ酸は体を作るのに必要なだけでなく、土中の微生物の栄養素として最適なため、活動が活発になり、植物の根圏に良い影響を与え、障害治癒にも役立ちます。

玄米酢

国産・無農薬玄米酢

アミノ酸の表

玄米酢の使用方法

水稲種子処理
立枯れ・ムレ苗予防
登熟促進
イモチ・モンガレの予防
500倍液に浸漬
1,5葉期に300倍液散布
出穂前に300倍液散布
出穂後500倍液2〜3回散布
小麦ウドンコ予防
ウドンコ防除
サビ予防
5月中旬500倍液散布
6月中旬500倍液散布
7月上旬500倍液散布
大豆・小豆発根促進・耐寒性向上
灰色カビ・茎疫予防
落葉病予防
3〜4葉期に500倍液散布
500倍液散布
500倍液
ビート健苗促進
活着促進
糖度アップ
2葉展開時に500倍液散布
定植直前に300倍液散布
8月中旬より300倍液散布
キャベツ
レタス
ブロッコリー
根こぶ予防
7鮮度保持
定植時500倍液に根をドブ漬け(圃場で根こぶが出る場合は定植前に500倍液をスプレーヤーで圃場に散布又は定植後500倍液を根の回りに潅水)
収穫前7〜10日500倍液散布
タマネギ種子処理
発根促進
耐病・耐害虫性の強化
(ワックス層の強化)
播種前に500倍液に12時間浸漬
定植2,3日前に500倍液を苗に散布
定植後2〜3週間ごとに500倍液
※焼酎500倍を加えると更に効果的
ジャガイモ塊茎生育促進
塊茎肥大促進
地上部10cm頃に500倍液散布
開花直前500倍液散布
(注)種イモに玄米酢を使用した場合、ワックス層が強化され、葉の表面に光沢が出るため、検疫時に病茎と誤解される場合があるので、検疫直前には使用を避ける。
受精に蜂を使用する作物(特にハウス栽培)は、着花前後半月の散布は避ける。
メロン
スイカ
初期生育の促進
発根活着促進
立枯れ予防
糖度アップ
育苗時に500倍液散布
定植直前に300倍液散布
定植後2〜3週間ごとに500倍液散布
生育中期より500倍液散布
イチゴ健苗促進
活着促進
病気予防
糖度アップ
仮植時500倍液に根をドブ漬け
定植1週間前に500倍液散布
生育期間中500倍液4〜5回散布
生育中期より500倍液散布
トマト健苗生育促進
発根活着促進
品質向上
本葉3,5葉期に500倍液散布
定植2,3日前に500倍液散布 又は500倍液にドブ漬け後定植
定植後2週間おきに500倍液散布

tate